摩文仁フィールドワークプラン(ワークシート)

摩文仁フィールドワークプラン(ワークシート)

摩文仁フィールドワークプラン

摩文仁フィールドワークプラン

ガマが語る沖縄戦の実相(読谷編)

ガマが語る沖縄戦の実相(読谷編)

ウチナーサンミン教室⑤「数字の読み 日本語便利」

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ウチナーサンミン教室④「0を発見 世界に広まる」

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ウチナーサンミン教室③「沖縄の数記号『すうちゅうま』

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ウチナーサンミン教室②「数を木に刻んで記録」

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ウチナーサンミン教室①「きっと算数好きになる」


沖縄の視点で見直そう

沖縄の視点で見直そう

点数目的化で意欲低下

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事前対策に最高裁苦言

事前対策に最高裁苦言

「共生」の理念が成果を導く

共生の理念が成果を導く

沖教組第12回労働講座

roudoukoza2.JPG まだまだ暑さが残り強い陽射しが照り付けるなか、8月21日金曜日、中頭教育会館で沖教組第12回労働講座が開催されました。翌週から学校が始まる分会もあるという忙しいなかで、参加者の結集が心配されましが、31名が参加しました。今回は「臨時採用教職員」をテーマにとりくみました。まず初めに福岡県教職員組合より本村隆幸書記次長を講師に招き、『臨時採用教職員の現状と組織化について』と題し、臨時採用教職員の組織化が九州ブロックの中でも先行している福岡県のとりくみを講演していただきました。次に『沖縄県における臨時採用教職員の現状分析』と題し、山本隆司沖教組委員長が、沖縄県の臨時採用教職員の現状をつぶさに分析報告しました。質疑応答を経て、臨時採用教職員について分散会を開き、現場からの報告や沖教組臨時採用教職員部の活動の歴史、待遇の改善や今後の方向性など、様々な意見交換が行われました。労働講座の主旨である、働く視点で、組合運動はどうあるべきか、その基本を学ぶ場としての目的を達成し、これからの沖教組運動のとりくみに有意義な講座となりました。

学びの質 はき違い認識

「共生」理念が成果を導く

山本委員長、仲井眞知事へ教育政策を提言!

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去る、8月14日に連合沖縄で、県知事に対して「政策・制度重点要求と提言」ということで経済や雇用など10項目の要求と提言を行いました。その中の教育分野の提言を連合沖縄の構成組織として沖教組が担当し、大きな3つの要求を行いました。具体的には下のような内容です。それに対して、仲井真知事は関心をもって2,3の質問をするなど今後、意見交換をしていきたいと意思をしめしました。

今後のスケジュールとして10月ごろにその提言に対しての県の回答を受け、担当部署と意見交換をする予定です。

①教職員のメンタルヘルスについて

  • 異常に多い教職員の病気休職者の実態とそれにかかる費用
  • 大きな要因を探るための基礎調査とその具体対策
  • 労働安全衛生委員会の完全設置と労組との連携による機能強化

②30人以下学級について

  • 県独自予算による完全実施

③沖縄における教育問題について

  • 教育行政だけではなく地域や企業、各種団体も含めた、沖縄県独自の新たな教育基本計画の策定(学力テストの結果にとらわれない)
  • 策定委員会への労組の参加

八重山支部教育情報

八重山支部教育情報3号

八重山支部教育情報4号

八重山支部教育情報5号

PISAショック


ファックスニュース キーワードで賞品ゲット

キーワードで賞品プレゼントが当たった北美小分会第1回の沖教組ファクスニュース「キーワードで賞品プレゼント」で、抽選で北美小分会の与那覇恵さんが学校生協提供の1等のプラズマクラスー加湿器が当たりました。北美小からは今回最多の15名の応募がありました。その外、20名の皆さんにも学校生協商品のプレゼントがありました。次回は8月下旬の予定です。たくさんのみなさまのご応募をお待ちしています。